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参加者:実行委員13名
《 活動内容 》
1.ハマロード・サポーター(元気村農場前の道路の清掃)
先月雨天のため中止したこともあり、道路沿いのクズの蔓などがかなり道路にはみ出し車が通る際に端に寄ると蔓が邪魔になる状況になっていた。又雑草も伸びており道路の清掃と言うよりは草刈りが中心になった。
2.農場の草刈り
★今日の元気村
時々青空が見え隠れすることもありましたが基本曇り空、降りそうだなあと思われる雲が近づき終盤は雨、雨脚が強くなってきたのを合図に終了となりました。
記録 石井
記入:IMIN
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参加者:生徒32名、実行委員28名、三村指導者、地域振興課 髙木職員
《 活動内容 》
1.会場の準備・実行委員打合せ:じゃがいも蒸かし準備、受付準備、日よけテント設置、ブルーシート敷き、手洗い用バケツ・水準備、
じゃがいも畑の事前鍬入れ、七夕飾りの準備 等
2.どろんこ教室:(9:30~11:25):司会進行 青木村長
①ラジオ体操後、グループ別集合:前回どろんこ教室の振り返り、観察記録の発表。
②全体集合:青木村長・地域振興課髙木職員より挨拶、三村指導者より今日の作業説明。
③じゃがいもの収穫:熱中症に気を付けて水分補給をしっかりしてから各グループ決められた畝で収穫スタート!箱いっぱいのジャガイモは力を合わせてみんなで運びました。
④七夕飾り:願い事(お米の豊作祈願、将来の夢、世界中の皆が毎日笑顔で幸せに暮らせますように、元気村が末ながく続きますように。等々)を書いた短冊と七夕飾りを飾り付けました。
⑤じゃがいもの試食:かまどで蒸かしたじゃがいもを美味しくいただきました。4つ食べた生徒も!
⑤全体集合:三村指導者より今日の講評。「初めてじゃがいも掘りをした人?」の質問に多くの手があがっていました。お土産のじゃがいもを受け取り、次回どろんこ教室(7月25日)の説明後解散。
実行委員:後片付け、ミーティング
*保土ケ谷区制100周年(令和9年)記念事業の資料作りのため、本日区役所の取材あり
記録 若松
記入:IMIN
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参加者:実行委員16名、三村指導者
< 活動内容 >
1.農場の草刈り
約1か月の間に見事に伸びた雑草の草刈りを広範囲行った。
2.ジャガイモの収穫
①次回どろんこ教室で生徒が収穫する畝に旗をたて、間隔をあけて掘りやすいようにするためにそれ以外の畝のジャガイモを収穫した。まずは畝に鍬を入れ、土をやわらかくし掘りやすいようにしてから収穫。
②収穫したイモを仕分けし、試食用のイモを洗った。
3.七夕飾りの準備
農場で作る予定だったが、この時点で時間はもうすぐ12時、実行委員で手分けして材用を持ち帰り自宅で作成することにした。
★今日の元気村
曇りで陽ざしはないのですが、蒸し暑くみんな汗びっしょり!
前回5月27日に草刈りをしてからこの1か月の間に伸びた草は畑も同様で、本当に毎回凄いと思わされます。でも稲もちゃんと青々と成長していました。
記録 石井
記入:IMIN
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参加者:実行委員7名、三村指導者
《記事》
今年は5年3組がお米作りをします。この挑戦、『おむすび祭りプロジェクト』と名付け、色々考えていくようです。昨日とは打って変わっての天気で朝から雨、天気予報ではこの時間には止むはずだったのですが、残念ながらずれてしまいました。でもやります!植えます!
実行委員が中庭の田んぼに着いた時、田んぼには水が入っていましたが、どうやら代かきが上手くいかなかったのか、土がデコボコ、これだと苗を植えるのも難しいし、肥料や水がかたより成長にも影響します。実行委員がトンボ(土ならし器具)を使って土の塊を壊しつつ田面が平らになるようにしました。
雨のため、先に屋内で苗の植え方の説明(三村指導者から、苗の持ち方、数え方、そして植え方、植える場所等)後、まずは11人が田んぼへ。区切られた4か所から同時にスタートしました。全員が順番に交替し、全部の箇所を植えることができました。ずっと雨は降っていましたが本降りにはならずにすんで良かったです。
「印の真下に植えて」「ちゃんと数えて、それは何本?」「もっと根の近くを持たないとダメ」等々注意の言葉が聞こえましたが、概ね順調に植えられていました。
『田植えって大変ですね』という感想、そして難しかったという声も。この後、スズメ対策もしっかり行ってもらい、プロジェクトの成功を祈ります!
記録 石井
記入:IMIN
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参加者:実行委員8名、三村指導者
≪記事≫
川島小学校5年生児童の田植えは、これまで5年生全員が行っていましたが、今年は5年1組の一クラスの児童で行います。
天気は最高!はじめに田んぼの周りに集まって三村指導者から苗の植え方を実演で説明しました。
児童達は事前に何株植えるか・植える場所の印のついた棒を移動する役割・苗を渡す役割などしっかり決めてあり、とてもスムーズにスタート。
2面ある田んぼのそれぞれの東西両端から2人ずつ入り計8人が同時進行です。一人3株植えて印のついた棒を一段さげながら、3列、計9株植えて次の人と交代するかたちで植えました。
決めた役割をしっかり守ろうとする児童もいましたが、途中やっぱり自分もやりたいと急遽役割変更の場面も。臨機応変もいいよね。
最初は3本数えていましたが、苗が沢山あったので『もう少し多くてもいいよ』の三村指導者のお言葉、段々『このくらいかな?』の目分になっていて、『さすがにそれは多すぎるよ』という声も聞こえてきたりしましたが、みんななかなか上手に植えていました。最初水の入った田んぼに入ることをちょっとためらっていた児童も、やり始めたら『これ、楽しい!』と。そして『もっとやりたい』『代わってあげてもいいよ』=『大丈夫、代わらない』という会話も・・。
みんながもっとやりたいと思った頃にはもう終了となりました。残念!
20分というこれまでにない時間で終了。(一クラスなので交替回数が少なかったのと、やはり何と言ってもちゃんと段取りを考えてあった成果ですね)最初の説明を田んぼでできたのも分かりやすくて、良かったと思いました。
足を洗って再度田んぼに集合、実行委員も一緒に入り集合写真(それを撮るのも担当の児童)
その後、質問タイム(この後の水の管理や虫がつかないかなど)があり、本日の田植え無事終了しました。
記録 石井
記入:IMIN